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プログラム

2016/04/11 19:00

プレゼンテーション「21世紀のチェコ建築を見る」(4/11、チェコ共和国大使館)

日本国内に数々の功績を残した建築家、アントニーン・レーモンドの故郷クラドノで開催されている学生のためのコンテスト「アントニーン・レーモンド賞」。 第三回目となる2015年大会にて優勝したトマーシュ・ハヴェルカ氏と建築家・土屋重文氏(レーモンド設計事務所)をお迎えし、4/11と4/18にチェコや日本の建築について講演会を行います。 4/11は「21世紀のチェコ建築を見る」というテーマでお話しいただきます。

4月11日(月)「21世紀のチェコ建築を見る」

 プレゼンター:トマーシュ・ハヴェルカ(チェコ工科大学建築学科 学士/2015年アントニーン・レーモンド建築賞優勝)
ゲスト:建築家 土屋重文氏(レーモンド設計事務所)
日時:2016年4月11日(月)19:00~
会場:チェコ共和国大使館 映写室
※プレゼンテーションはチェコ語(日本語通訳付き)で行う予定です。

お申込は、チェコセンター(cctokyo@czech.cz)まで、メールでお名前と人数をお知らせください。

 

 4/18「アントニーン・レーモンドの足跡と日本建築を語る」についてはこちらをご覧ください。

アントニーン・レーモンド賞はクラドノ市、建築家ダヴィド・ヴァーヴラ氏、チェコセンター東京、レーモンド設計事務所の共催で2011年より1年おきに開催されています。
http://www.antoninraymond.cz/(チェコ語)

 

開催場所:

2-16-14 Hiroo
150-0012 Tokyo, Shibuya-ku
Japan

日時:

2016/04/11 19:00

主催:

チェコセンター


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