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越後妻有アートトリエンナーレ2015

「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」は、過疎高齢化の進む日本有数の豪雪地・越後妻有(新潟県十日町市、津南町)を舞台に、2000年から3年に1度開催されている世界最大級の国際芸術祭です。農業を通して大地とかかわってきた「里山」の暮らしが今も豊かに残っている地域で、「人間は自然に内包される」を基本 理念としたアートを道しるべに里山を巡る新しい旅は、アートによる地域づくりの先進事例として、国内外から注目を集めています。本年の参加アーティストに、チェコのカテジナ・シェダーが登場します。トリエンナーレの初日、7月26日にチェコセンター東京主催でチェコの文化を紹介するイベントを津南町外丸の集会所にて行う予定です。

BAD BOYS BAD GIRLS  –1958年~89年チェコスロバキアのドキュメンタリー写真展

1月23日~3月6日までチェコセンターにて、プラハ市立美術館所蔵の1958年~89年チェコスロバキアのドキュメンタリー写真展を行います。8人の著名な写真家による、共産主義時代の日常や路傍の風景をテーマにした作品が並びます。

シュヴァンクマイエル映画祭2015

チェコが生んだシュルレアリスト、ヤン・シュヴァンクマイエルのアニメーションが東京、大阪ほか各都市で上映されます。

展覧会:ミュシャとラリック(4/25-12/13・箱根ラリック美術館)

展覧会のお知らせです。4月25日より、箱根ラリック美術館でチェコの芸術家アルフォンス・ミュシャ(ムハ)とルネ・ラリックの作品が展示されます。

輝きの静と動 ボヘミアングラス展(4/11~5/24・愛知県陶磁美術館)

愛知県陶磁美術館に、プラハ国立美術工芸博物館所蔵のボヘミアングラス展が巡回します。

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