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チェコ少年合唱団『ボニ・プエリ』クリスマス・コンサート・ツアー(2016年11月24日~12月26日 宮城、東京、大阪、兵庫、愛知)

チェコ少年合唱団「ボニ・プエリ」は、1982年に創立され東ボヘミア地方の中心都市フラデツ・クラロヴェを本拠地とする、ヨーロッパでもっとも有名な音楽団体の一つです。4歳から23歳までの青少年約350名が所属し、少年の声と青年による低音部で、重厚で厚みのある音楽を創りだしています。ヨーロッパの様々な国やアメリカ、アジアで、3500回以上のコンサートを経験し、これまでにホセ・カレーラスやボビー・マクファーリンを含む著名なアーティスト、また世界中の著名なアンサンブルやオーケストラと共演しています。今回3年ぶりの来日となる彼らのクリスマス・コンサートをどうぞお見逃しなく。

チェコ・日本交流講演会(11月24日 チェコ大使館映写室)

世界経済が激しく流動する中で、チェコ企業の日本進出と、日本企業のチェコ進出には、目覚ましいものがあります。現在のチェコ・日本両国間の経済交流はどのような状況にあるか、さらに発展するにはどのような方策が必要かを、トマーシュ・ドゥプチェコ共和国大使に率直に語っていただく。

国際芸術交流展&シンポジウム 「アートはまちをすくわない?」(2016年11月3日~7日、富山高岡市)

パトリック・ハブル×西島治樹 映像で見る二人展。アートとまちの関係を考える展覧会&シンポジウムを開催します。富山県高岡市太田地区の重要文化財武田家住宅を舞台に、チェコの画家パトリック・ハブル 氏と、富山在住の美術家でメディアアート作品を制作する西島 治樹の、二人のアーティストによる展覧会を行います。(公式サイトより)

小瀧達郎写真展 METAPHOR カフカとの対話 (2016年12月1~2017年1月28日 千代田区 gallery bauhaus)

2015年、カフカの幻影を求めて旅をした作者のプラハへのオマージュ。 プラハという街を、カフカのメタファー(隠喩)として捉えようと試みた作品。 モノクローム(ゼラチン・シルバー・プリント)作品約40点を展示。(公式サイトより) *同封作品 Praha 2015  ©Tatsuo Kotaki

フルートアンサンブルと弦楽器のチェコ日本友好コンサート(2016年11月11日 チェコ大使館内ホール) 特別出演 チェリスト トマーシュ・ヤムニーク

チェコと日本の子供たちの演奏に加え、チェロのトマーシュ・ヤムニーク氏にも特別ゲストとして出演して頂きます。また日本のプロのフルート・アンサンブル「ムジカヨコハマ」の低音パートのメンバーにも賛助出演して頂きます。

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