Česká centra, Czech Centres

Česká centra / Czech centres - logo

ニュース

Workshop loutkového divadla Alfa – Loutka z odpadu

10月25日(金)、チェコセンターにてマリオネット作りのワークショップを開催いたします。作り方を教えてくれるのは、チェコを代表する人形劇団・アルファ劇場の皆さんです。ガーデニング用品で人形を作ったりと、チェコ人形劇の伝統を踏まえながらユニークな取り組みを行なうアルファ劇場と一緒に、今回は、ペットボトルを素材にして人形を作ります。お子様と一緒に奮ってご参加ください。

チェコ映画連続上映

9月21日(土)から、福岡市でフクオカシネアストによるチェコ映画の連続上映が始まりました。今後、2020年2月23日(日)にかけて、計7作品の上映が予定されております。「ひなぎく」の監督ヴェラ・ヒティロヴァーが手掛けた「天井」「袋いっぱいの蚤」など、国内で目にする機会の少ない作品をスクリーンでお楽しみ頂ける貴重な企画です。ぜひ足をお運びください。

展覧会「THE STORY OF CZECH DESIGN ― チェコ・デザインの今」

10月4日(金)より、チェコセンターにて展覧会「THE STORY OF CZECH DESIGN ― チェコ・デザインの今」を開催いたします。1989年、ビロード革命を経て民主化が実現してからわずか30年の間に、チェコのデザインを取り巻く環境は大きな変化を遂げました。本展では、世田谷美術館で開催中の「チェコ・デザイン100年の旅」と並行して、いま世界で注目され始めているチェコのデザインについてご紹介します。

「ミュシャと日本、日本とオルリク」展

9月7日から千葉市美術館にて「ミュシャと日本、日本とオルリク」展が開催されます。2人のチェコ出身作家アルフォンス・ミュシャ(ムハ)とエミール・オルリクに焦点をあて、チェコにおけるジャポニズム、そして関連作家の作品を日本で初めて紹介する展覧会となります。作品を通じて生まれたチェコと日本の東西交流をぜひご覧ください。

「チェコ・デザイン100年の旅」展

愛知県、富山県にて盛況のうちに幕を閉じたチェコ・デザイン展が、9月14日より世田谷美術館で開催されます。チェコ国立プラハ工芸美術館の収蔵品を中心に、アール・ヌーヴォーの旗手アルフォンス・ミュシャから世界中で愛される現代のアニメーションまで、100年のデザイン史を代表する家具、食器、書籍、ポスター、おもちゃなど約250点が展示され、幅広い魅力を持つチェコの文化をデザインの視点からたどることができます。デザイン展はこのあと、京都にも巡回予定です。

チェコ語講座(2019年9月末開講)のご案内

9月末からのチェコ語講座のご案内です。言語に触れてさらにチェコを身近に感じてみませんか。すでに受講中の方はもちろん、今回から新たに合流する方もご参加いただけます。今学期はまったくの初心者の方向けのクラスは開設いたしません。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10


パートナー