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ニュース

第29回東京国際映画祭(10/25~11/3 六本木ヒルズ、EXシアター六本木 ほか)

11月2日と3日のワールドフォーカス部門で、「ザ・ティーチャー」が上映されます。 2日には、ヤン・フジェベイク(監督/撮影)がゲストとして登壇します。

『ニコラス・ウィントンと669人の子どもたち』(11/26 ロードショー 恵比寿ガーデンプレイス)

“イギリスのシンドラー”と呼ばれ、ノーベル平和賞候補にもたびたび名を挙げられた愛と勇気の人ニコラス・ウィントンの驚くべき活動の足跡と、彼に救われた人々の人生をたどり、子どもたちの命を救うことの大切さを世界に伝える感動のドキュメンタリー映画です。(公式サイトより)

新文芸坐シネマテークVol. 12「チェコ・ヌーヴェルヴァーグの真珠たち」(10/21(金)・11/4(金)池袋)

芸術や表現の自由を制限されていた共産主義体制下のチェコで、1960年前後から自由を求めた若者たちが映画運動「チェコ・ヌーヴェルヴァーグ」を起こした。今回その中の2つの作品が、映画評論家・大寺眞輔さんによる講義付きで上映されます。

【ヴェラ・チャースラフスカー氏 お別れ会】

8月30日にご逝去されたチャースラフスカー氏を追悼し弔意を表すため、駐日チェコ共和国大使館では2016年9月2日(金)と5日(月)に弔問記帳の場を設けます。記帳は、以下の要領でお受けいたします。

アルフォンス・ムハ       ~祖国チェコへの想い~     (9/21~10/31 チェコセンター東京)

パリ滞在中に制作した作品により一躍有名になり、フランス語名の「ミュシャ」として広く知られるようになった、チェコの画家・グラフィックデザイナー・イラストレーターのアルフォンス・ムハは、その栄光を捨て1910年に自身の愛国心を表現できる故郷に戻りました。この展覧会では、最初のチェコスロバキアの切手や、リトグラフ、絵はがき、チェコ国家行事のイラストやポスターなど、母国チェコへの想いを込めた作品をご覧いただきます。

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