Česká centra, Czech Centres

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Program

2018/09/28    |    2018/09/30

チェコフェスティバル2018(9/28~30、原宿クエストホール)

チェコフェスティバルが今年もやってきます!第3回目となる今年は、これまでの約3倍の広さとなる原宿クエストホールに会場で開催いたします。チェコ関連の雑貨やお酒・飲食物が販売されるほか、ステージプログラムやワークショップも予定されています。チェコスロバキア建国100周年である今年は、スロバキア大使館との特別協同プログラムも予定しています。チェコの魅力が詰まった3日間となりますので、皆さまお誘いあわせの上、ぜひお越しください。

2018/10/02    |    2018/12/20

チェコ語講座(2018年10月開講)のご案内

10月からのチェコ語講座のご案内です。言語に触れてさらにチェコを身近に感じてみませんか。すでに受講中の方はもちろん、秋から合流する方もご参加いただけます。今回はまったくの初心者の方向けのクラスは開設いたしません。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

2018/09/26    |    2018/10/09

チェコフェスティバルコラボ企画!チェコブックフェア(9/26~10/9、青山ブックセンター本店)

青山ブックセンター本店で、チェコブックフェアが行われます。9月28日より3日間原宿で開催されるチェコフェスティバル2018との連動企画です。 文学作品や絵本はもちろん、旅行ガイドブックなどチェコにまつわる書籍が並びますので、チェコフェスティバルに行く前に、行った後に、ぜひお出かけください。 また特別展として、チェコのマルチアーティストであるペトル・ニクルと、プラハを拠点に活躍する出久根育の原画も展示予定です。

2018/06/25    |    2018/09/30

作品募集/学生のためのデザインプロジェクト「CzechImage」(9/30提出締切)

2018年はチェコスロバキア建国100周年という特別な年です。デザインプロジェクト「CzechImage(チェコのイメージ)」は、100周年記念のひとつとして、チェコセンターが企画したものです。チェコ国内外の若い世代にチェコのイメージ―チェコと言えば何が思い浮かぶか、チェコやチェコ人をどんなもので表せるかを、グラフィックデザインで表現するプロジェクトです。日本全国の学生から作品を募り、選出作品を東京・広尾のチェコセンターの展示室で展示します。また、最優秀作品1点はチェコの首都プラハで他の国の作品と一緒に展示され、受賞者もチェコへご招待いたします。チェコのイメージをグラフィックデザインで伝えてみませんか?ご応募お待ちしております。

2018/12/08    |    2018/12/09

チェコ語能力検定試験(CCE)実施のご案内(12/8・9、東京外国語大学)

カレル大学語学研究所(ÚJOP UK)によるチェコ語能力検定試験(CCE)が、今年も東京で行われます。試験は読解、リスニング、記述、口述、(級により)文法・語彙から成り、チェコ語を母語としない16歳以上の方が対象となります。申込締め切りは10月21日(日)です。

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世界のチェコセンター

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23. 08. 2018

上映&トークイベント「プラハの春が終わった日―1968年8月21日」

1968年8月21日からちょうど50年の日に、ヤン・ニェメツ監督が撮影したドキュメンタリー映画「プラハのためのオラトリオ」を上映するとともに、当時の記憶をカレル・フィアラ氏、飯島周氏、石川晃弘氏にお話しいただきました。

07. 08. 2018

A-hoj!新宿

世界の人形劇・音楽・表現が集まる新しい芸術祭「A-hoj!新宿」が新宿髙島屋で開催されました。チェコからはアルファ劇場による人形劇「三銃士」上演と、マルチアーティストであるペトル・ニクル氏のライブドローイングが行われました。

06. 08. 2018

「十二の世界 チェコの現代イラストレーター展」の展覧会のオープニング

チェコの子どもの本の魅力的なイラストは、日本でも多くの人を虜にしているのではないでしょうか。建国100周年記念企画のひとつであるこの展覧会では、現在活動している注目のイラストレーター12人にスポットを当て、これまでの作品とそれぞれの「世界」をパネルでご紹介いたしました。初日のオープニングには、今回の出展作家のひとりである、マルチアーティストのペトル・ニクル氏が来日し参加しました。

04. 07. 2018

ヤン・ヴィチャル展「どこに、どこに世界の涙はあるのか?」オープニングイベント...

リノリウム版画、木版画、銅版画などで作品制作を行うチェコのグラフィックアーティスト、ヤン・ヴィチャルの展覧会をチェコセンターにて開催中です。今回の展示では、アメリカの詩人サリー・ボールとともに作り上げた新作シリーズ「HOLD」を展示しています。この作品はセアドー・レトキーの詩「迷える息子」の一節「どこに、どこに世界の涙はあるのか?」をテーマとして生み出された作品で、今回の展示タイトルにもなっています。これまで制作された作品も合わせてお楽しみいただけます。

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